相談事例
~ 外国人の雇用と働き方~
CASE1
留学生採用時の
在留資格変更
<相談事例>
専門学校を卒業した留学生を採用したので、在留資格「技術・人文知識・国際業務」への変更許可を申請したが、不許可になってしまいました。
会社での就労が可能となるように在留資格変更を許可してほしいです。
CASE2
工場や店舗で働く
外国人の在留資格
<相談事例>
工場や店舗での業務に従事する外国人従業員の雇用を考えているが、
応募者の在留資格「技術・人文知識・国際業務」では就労できないと聞きました。どうすればよいですか。
CASE3
転職ありの外国人従業員の採用
<相談事例>
他社で就労していた外国人従業員を中途採用しました。転職を経た外国人従業員採用における注意点や手続を教えて下さい。
CASE4
「特定技能」の
外国人従業員
<相談事例>
飲食店や工場作業、農業や介護など、いわゆる現場仕事に就労できる在留資格「特定技能」の外国人従業員を雇用したいのですが、どのような手続が必要ですか。
CASE5
在留資格適合性に関するスクリーニング
<相談事例>
すでに外国人従業員を多数人雇用しているが、雇用を増やすため新規採用したところ、新規採用者の在留資格変更許可申請に関し、出入国在留管理局から照会書が送付されてきており、外国人従業員の就労状況について説明を求められています。今後どのように対応すればよいですか。